息子にママがいない理由を告げたことない 清水健アナが切ない

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清水健アナ、息子にママがいない理由を告げたことない

最愛の妻・奈緒さん(享年29)を乳がんで失ってから約2年、元読売テレビの清水健さん(40才)が16年のアナウンサー生活にピリオドを打った。

妻が命に代えて守った息子を、次はぼくが命の限り守る番…その胸中には、父としてすべき大きな役割が芽生えていた。

「息子は生まれてから112日間しか、ママの温もりを感じることができませんでした。でも今、一緒にいちごを食べていて“これ、おいしいからママにも食べさせてあげようか”って話しかけると、リビングに飾ってあるママの写真の前にいちごをトコトコ歩いて持って行くんですよ。

写真の中の動かない奈緒を“ママ”だと認識しているのか、それとも、自分にはママがいないってわかっているのか。息子にとって、ママって一体なんなのか、正直、ぼくにはまだわかりません」

みんなの反応は

色々大変だと思うけれど幸せになって欲しい。

清水さんとお子さんが幸せに過ごせますように。

今は頑張ってほしいしか言えませんが、いつか子供にも伝えていかなければいけないね

この方なら、ママの分もお子さんのことを愛してあげられるパパでいられるんじゃないかな。

子どもについて語り合えるパートナーがいないのは時には苦しいかもしれないけれど、たくさん愛して幸せな親子になってください。

奥さんの心境を思うと涙なしには読めない。頑張ってほしいとしか言えない。

朝から涙でました。。3ヶ月の愛しい我が子をおいていく無念さを思うと。。

今もなお、辛いかと思いますが、心から応援をしてるので無理だけは、しないように頑張ってほしいと思います。

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