シリア攻撃は北朝鮮への警告だった 米国務長官が明かす

このニュースをシェア!

シリア攻撃は北朝鮮への警告だった

シリア攻撃は警告、対北朝鮮行動の必要性で中国と一致=米国務長官
ティラーソン米国務長官は9日、米国によるシリア攻撃について、北朝鮮を含む諸国への警告だとし、危険をもたらすようなら「対抗措置をとる可能性が高い」という米国の姿勢を示すものだとの認識を示した。

ティラーソン米国務長官は9日、米国によるシリア攻撃について、北朝鮮を含む諸国への警告だとし、危険をもたらすようなら「対抗措置をとる可能性が高い」という米国の姿勢を示すものだとの認識を示した。

また、北朝鮮を巡り、核開発に対処する行動が必要との考えで中国も一致していると述べた。

ティラーソン長官はABCの番組で、シリア攻撃は北朝鮮に対するメッセージかとの質問に対し、「国際的な規範や合意に違反したり、約束を守らなかったり、他者を脅かしたりすれば、いずれ対抗措置がとられる可能性が高い」という、全ての国に対するメッセージだと答えた。

その上で、「北朝鮮に関しては、朝鮮半島の非核化を目指す立場を非常に明確にしてきた」と述べた。

みんなの反応は

トランプは外交も出来るかもしれんね

北を瞬時に爆撃しトップを変える方策がベストでしょう

中国次第だけど、朝鮮半島で戦争が現実味を帯びてきた

平和に解決してほしい。ダメかもしれないけど

刈り上げくんが核実験したらポチッとトマホークが飛んでいくな

トランプをちょっと見直しました

我々は備えた方がいい。何もなければそれで良いんだから

北朝鮮が折れるとも思えないし、アメリカももうこれ以上容認できない状態だ

綿密に計画されていると思いますよ

スポンサーリンク