涙浮かべ30秒言葉出ず 浅田真央さんの最後の挨拶が感動的

このニュースをシェア!

浅田真央さんの最後の挨拶が感動的

最後の挨拶で真央さん、涙浮かべ30秒言葉出ず
 浅田真央さんの引退記者会見は約50分間だった。

浅田真央さんの引退記者会見は約50分間だった。

「最後の挨拶」では、立ち上がって「発表してからは温かいお言葉をいただいて、晴れやかな気持ちで引退を迎えることができた」と言った後、を浮かべて、約30秒間、言葉に詰まった。

その間、気持ちを落ち着かせようとしたのか、しばらく報道陣に背中を向けたことも。

正面に向き直り、「スケート人生で経験したことを忘れずに、これから新たな目標を見つけて、笑顔で、前に進んでいきたい」と話した。

みんなの反応は

本当にお疲れさまでした

本当にアホな質問にも困りながらも誠実に答えてくれて、スケーティング同様に誠実なところが見えた良い会見だったよな

君は国民の妹ではない。どうか、期待を背負わず、重圧を受けず、自分のために生きて欲しい

真央さん、21年間、お疲れ様でした

「トリプルアクセルに声をかけるとしたら何ですか?」この質問出したやつ、メディアから去ってほしい

アホな質問攻めにも笑顔で対応して本当にお疲れ様でした

「はぁ?」と思うような間抜けな質問にもちゃんと答えようとしてた姿はホント、真央ちゃんの性格、人格みたいなものを現してると思ったわ

マスコミのレベルが低い。くだらない質問にも一生懸命答える真央ちゃんは素晴らしい。

そんな頭脳で、NHKの記者ってやれるものなのね

スポンサーリンク

このニュースをシェア!

フォローする

スポンサーリンク