「逃げるより、まず弁護士を」痴漢冤罪保険に加入者が続出

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痴漢冤罪保険に加入者が続出

<痴漢冤罪保険>加入急増「逃げるより、まず弁護士を」(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
電車などで痴漢の疑いをかけられた人に迅速に弁護士を派遣し、相談費用も補償する保険 - Yahoo!ニュース(毎日新聞)

電車などで痴漢の疑いをかけられた人に迅速に弁護士を派遣し、相談費用も補償する保険サービスの契約件数が急増している。

痴漢容疑者が線路に逃げてトラブルが拡大する事例が相次ぐ中、「逃げるよりも、まず弁護士を呼んだ方がいい」との認識が広がっていることが背景にあるとみられる。

このサービスは、ジャパン少額短期保険(東京都千代田区)が2015年9月に始めた「痴漢冤罪(えんざい)ヘルプコール」。

交通事故などの際、弁護士への相談費用を補償する年6400円の保険に特典として付く。この特典目当ての加入が大半だという。

みんなの反応は

こういうサービスができること自体残念

保険に入る人って冤罪予防が前提だろうに、なんで痴漢しない人がお金払わなきゃいけないんだって思うね

保険に入ってないと、弁護士呼んで弁護士費用と冤罪であっても勝ち目が殆どないので示談にもっていく示談金必要ですからね。

対象女性のケツからの指紋採取とかってしないのかな?

もし本当の冤罪なら女性を厳しく罰しないと

鉄道会社が悪い。男性専用車両作れよ

弁護士がくるまで、ホ―ムの柱にしがみついて、がんばろう

故意に痴漢被害を装った女性は厳罰にしないとね

よく痴漢冤罪にあったときのアドバイスで、ワイドショーに出てる弁護士は、もしものときは知り合いの弁護士を呼べと言うけど、普通の人は知り合いの弁護士なんていないっつーの!

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