一昔前なら考えられなかった 企業も無視できない「親子就活」驚きの実態

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企業も無視できない「親子就活」驚きの実態

きっかけは、2008年リーマン・ショック後の就職難。親が会社説明会に出向くなど、親子で内定を目指すようになった。

一昔前なら考えられなかったが、大手就職サイト主催のイベントでも親子参加の講座が普通にある。大手企業の保護者向け会社説明会も珍しくない。

親が面接会場に「息子が遅刻しそう」と電話する。「娘はなぜ落ちたのか?」と理由を問い合わせる。

しかも新卒に限った話じゃないらしい。「第二新卒」や「中途採用」にも親がしゃしゃり出てくるという。

親が納得できない会社だと、「内定を取り消してくれ」と頼んでくる……いずれも、親子就活の“あるある話”なんだとか。

みんなの反応は

親がダメって言ったからダメってガキかよ。自分の意思はないのか。

親を大事にすることと、親の言うとおりにすることはだと思うんだけど。

自分で意志決定ができない人がホントに有能なのかなぁ…。

結婚する時は大変だろうなぁ。嫁さんはもっと大変。両親が亡くなった後どうすんだろう?

自立できない子供に注目されてるみたいだけど、実際は子供がまともで親がダメなパターンの方が多い。

保護者説明会も珍しくないとか、ほんとですか?全く身の回りで聞いたことありませんが…?

働くのは子。子が実際働きだして、どう感じるかなのだから、親が就活をっておかしいと思わないのか?

親が出しゃばってくる/出しゃばってくる親を子供が制止出来ない時点で、親子共々完全に自立できてないように感じるのは私だけでしょうか。

もし息子が入社した会社がブラックすぎて、今自分が出しゃばらないと自殺するとかでもない限りは出て行かないかな。

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