今度は「バカ殿」志村けんを批判…丸山穂高議員の口撃が止まらない

丸山穂高 国内ニュース
  • 北方領土を戦争で取り返すことの是非に言及し、日本維新の会を除名された丸山穂高衆院議員
  • 3日までに自身のツイッターを更新。今度は番組名も挙げ、持論をつづりフジテレビを批判した
  • 「肉布団番組の件とか放送法上の問題に絡めて言うべきこと数多」と書き、ネットでも色々な声

このニュースの要約

丸山氏の言う「肉布団番組」とは同局系で不定期で放送されている人気番組「志村けんのバカ殿様」中のコントと見られる。
志村けん(69)演じる「バカ殿」が寒くて眠れないとのことから「肉布団」を提案、実は4人の水着の女性が布団に寝そべり、志村がその上に寝て、その上からさらに別の水着女性4人が覆いかぶさるというもの。

志村は「暖かいなあ。気持ちいいなあ」と満足げな表情を浮かべるが、夢の時間も束の間、口うるさい家老の桑野信義から注意されるというコントだった。
しかし、あまりのお色気コントに放送後、ネット上などで物議を醸した“問題作”だった。

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