世界同時株安で最もヤバいのは「日本人の年金」の可能性…みんなの反応は

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By: Dick Thomas Johnson

このニュースの要約

東京株式市場も週間下落幅が3318円と過去最大となり、13日の日経平均株価の終値は1万7431円と3年4カ月ぶりの安値となった。こちらは今年の最高値2万4083円からの下落幅は6652円、下落率は27.7%と、米国を上回る下落となっている。

 世界同時株安の様相を呈してきた要因に関して、一般的には「新型コロナウイルス感染拡大に伴う景気悪化懸念」であると報じられている。

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