「パクりやがって」と恨み節…京アニ放火事件の犯人にネットの反応は

「パクりやがって」と恨み節…京アニ放火事件で犯人にネットの反応は 国内ニュース
  • 18日に発生した京都市伏見区のアニメ製作会社「京都アニメーション」第1スタジオの火災
  • 取材に、火を付けたとみられる男の身柄が警察に確保された時の様子を生々しく語った
  • 男は恨みのようなことを話し、「パクりやがって」とも言っていた

このニュースの要約

女性によると、呼び鈴が鳴ったので玄関に出てみると、男が道路脇にあおむけになり、膝を曲げた状態で横たわっていた。裸足で血だらけの状態で、両腕はやけどで皮膚がめくれ、髪もちりちりに焼けていた。Tシャツに青いジーパン姿だったが、膝の部分まで燃えていたため、女性がホースで水をかけて消火した。

間もなく複数の警察官が到着した。「なんでこんなことをしたのか」「どこから(現場の)建物に入ったのか」などと問われた男は、「ガソリンをまいて着火用ライターで火を付けた」などと説明していた。また、何かに対する恨みのようなことを話し、「パクりやがって」とも言っていたという。

女性は「男は緑がかったすごい顔をしていた。何でこんなことになったのか、怖い」と絶句した。

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https://twitter.com/pzTajhPSIl6kOoV/status/1151731377319993345

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