秋元康氏が「唯一心配してくれていた」…山口真帆の言葉に色々な声

山口真帆 芸能ニュース
  • 昨年12月に暴行被害に遭い、今月18日にNGT48を卒業する山口真帆(23)
  • モバイル有料会員向けのメールで、AKB48グループ総合プロデューサー、秋元康氏(61)について初めて言及
  • 「秋元さんはれなとりこのことも心配してくれたから、私は凄く感謝しています」とつづった

このニュースの要約

今回の騒動をめぐって運営会社のAKSの対応が批判され、秋元氏にも説明責任があるとの声があったが、山口は「私も秋元さんがトップだと思ってたし、助けてくださいってsnsで直談判しようと思ってたぐらいなんですが、秋元さんはaksのトップではないから逆らえないし、何も報告されなくなって、何も知らないらしいんだ。びっくりだよね…」と実態を説明。

「昔のAKBとは組織も人も違うし、私の経験上納得するところはありました。だからコメントするにもコメントできないらしくて、他のグループのメンバーもみんなそんな感じだと思うので、他のグループの人には何も言ってほしくないし、求めないでほしいし、ご迷惑かけてごめんなさいって私は思っています」と吐露した。

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