岡本社長の「ギャラ配分」発言に吉本芸人が相次ぎ反論…ネットの声は

吉本興業の岡本社長が宮迫と田村亮の処分撤回を発表…ネットの反応は 芸能ニュース
  • 吉本興業の岡本昭彦社長が、会社とタレントのギャラ配分について「5:5から6:4」などと説明
  • 若手芸人たちが事務所を通さない“闇営業”をする要因として指摘されている安いギャラ問題
  • そのほかの芸人たちからもギャラ事情を暴露するツイートが続出した

このニュースの要約

この発言に、所属芸人のキートンは「ギャラ5:5だったのか てことは、私が海外に約1週間行ったあの仕事は、吉本は2万円で引き受けたのか! 優良企業」と皮肉たっぷりにツイート。

6月末に解散した元お笑いコンビ「御茶ノ水男子」の佐藤ピリオド.(旧芸名、おもしろ佐藤)は「9:1じゃなく5:5?ほほう。品川で初単独やった時。445席即完して。グッズも完売して。ギャラ2000円だったなぁ。御茶ノ水男子2人で4000円。9割9部9厘:1厘の間違いでは。それを社員さんに抗議に言ったら仕事減らされて。いい思い出だなぁ」と明かした。

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