「手をあてがう」民間療法…池江璃花子がなべおさみの家に通う理由が気になる

池江璃花子がなべおさみの家に通う理由 芸能ニュース
  • 世田谷区内の駅前で、なべおさみ氏(80)と息子のなべやかん氏(49)、その家族や知人たちが談笑
  • 競泳16種目で日本記録をもつ天才スイマー・池江璃花子選手(19)が、家族とともに現れた
  • 池江一行は、なべ氏の自宅へ。そのまま慣れた様子で家の中へと入って行ったという
白血病と戦う天才スイマー・池江璃花子がなべおさみの家に通う理由(FRIDAY) - Yahoo!ニュース
残暑厳しい8月25日の午後3時ごろ、東京・世田谷区内の駅前で、なべおさみ氏(80)と息 - Yahoo!ニュース(FRIDAY)

このニュースの要約

「今年の7月ごろに、池江選手となべさんは知人を介して知り合ったそうです。なべさんは、手をかざすことで人の病を癒やすことができると周囲に豪語しています。池江選手がその噂を耳にして、紹介してもらったのかもしれません」(なべ氏の知人)

なべ氏の「手かざし療法」については、自著『昭和の怪物 裏も表も芸能界』に詳しい。がんで胃を摘出してからというもの体力が戻らない福岡ソフトバンクホークス会長の王貞治氏(79)を、その患部に「手をあてがう」ことで回復させたと記している。

「池江選手が入院していたときは、なべさんが彼女の病室へ通って『施術』していました。お盆に退院したあとは、池江選手が週に数回なべさんの自宅を訪れ、『施術』を受けています」(同前)

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