千島列島の雷公計島(ライコーク)が95年ぶりの噴火…ネットの反応は

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By: Nobuyuki Hayashi
  • 千島列島の雷公計島(ライコケとう/ライコーク)が噴火
  • 噴煙の高さは約1万3千メートルまで達しているとみられる
  • カムチャツカ半島から千島列島は火山活動が活発な地域です
千島列島の雷公計島(ライコーク)が噴火 噴煙1万メートル超に上昇(ウェザーニュース) - Yahoo!ニュース
日本時間の6月22日(土)未明、千島列島の雷公計島(ライコケとう/ライコーク)が噴火 - Yahoo!ニュース(ウェザーニュース)

このニュースの要約

日本時間の6月22日(土)未明、千島列島の雷公計島(ライコケとう/ライコーク)が噴火しました。

航空路火山灰情報センターによると、噴煙の高さは約1万3千メートルまで達しているとみられ、その様子は気象衛星ひまわりからも確認出来ます。

雷公計島は標高551mの火山島で、近代では1924年に大きな噴火をしていました。カムチャツカ半島から千島列島は火山活動が活発な地域です。

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https://twitter.com/kumagayakimura/status/1142314681027051521


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