本田カンボジアがアジア最強イランに14失点歴史的大敗…みんなの感想は

サッカー
  • <ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:イラン14-0カンボジア>◇C組◇10日◇イラン・テヘラン
  • 本田圭佑(33)が実質的な監督を務めるFIFAランク169位カンボジア
  • 23位のイランと対戦し、0-14と大敗し、W杯アジア2次予選3試合を終えて1分け2敗となった
本田カンボジア14失点…アジア最強イランに大敗 - 海外サッカー : 日刊スポーツ
本田圭佑(33)が実質的な監督を務めるFIFAランク169位カンボジアは、アウェーで同ランクでアジア最上位となる23位のイランと対戦し、0-14と大敗し、W杯… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

このニュースの要約

水色のパンツに紺のジャケットを着こなした本田はピッチサイドで指揮を執ったが、前半だけで7失点を喫した。後半にも7点を献上。終わってみればFWアズムン(3得点)とFWアンサリファルド(4得点)の2人にハットトリックを許すなど、計14失点を喫した。

このニュースに対するみんなの反応

コメント