日本人ペア52年ぶりの優勝を逃す…卓球審判の誤審問題に色々な声

卓球 スポーツニュース
  • 女子ダブルス決勝があり、伊藤美誠(18=スターツ)・早田ひな(18=日本生命)組
  • 中国の王曼イク(20)・孫穎莎(18)組に2―4で敗れた
  • 1967年ストックホルム大会の森沢幸子・広田佐枝子組以来、日本人ペア52年(20大会)ぶりの優勝を逃した
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 女子ダブルス決勝があり、伊藤美誠(18=スターツ)・早田ひな(18=日本生命)組が、中国の王曼イク(20)・孫穎莎(18)組に2―4で敗れた。1967年ストックホルム大会の森沢幸子・広田佐枝子組以来、日本人ペア52年(20大会)ぶりの優勝を逃した。

このニュースの要約

伊藤は「審判が中国系というのもあって。しょうがないとしか言えないですけど、自分たちからすると、中国系にはしてほしくなかった。自分は日本人なので、(日本人と中国人との試合は)なるべく日本人と中国系は避けてほしい。これからそういうところは抗議していきたい、言っていきたいと思う」と述べた

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